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10年前の口蹄疫との比較

3 comments

1.10年前、自民党は100億円の予算を迅速に確保 

→内、35億円で対策終了 

→農家が対策に打ち込めた 

→(=殺処分735頭) 



2.今回、民主党は初動に失敗、それ以降も無策 

→自民党が42項目の要求をしても動かず 

(※自民党谷垣総裁が4/28に予算措置等要請) 

→4/30、国から100億円の予算措置 

→口蹄疫が発生している韓国からの輸入緩和 

→口蹄疫発生時の制限を緩和 

→口蹄疫損害補填の機関を仕分け 

→赤松大臣は外遊 

→来県した小沢一郎は選挙の話だけ 

→宮崎県が初動33億円拠出するも枯渇 

→(=殺処分6万頭以上、更に増加中)

Written by admin

5月 11th, 2010 at 12:46 am

Posted in 日記

3 Responses to '10年前の口蹄疫との比較'

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  1. 無駄を省くという意味なら、初動の遅れは最大の無駄遣いですね。
    まぁ、民主党は民団と連携して総選挙を勝っていますから、自国民は二の次でしょう。

    アルマジロ

    22 5月 10 at 8:22 AM

  2. 1.10年前、自民党は100億円の予算を迅速に確保  →内、35億円で対策終了  →農家が対策に打ち込めた  →(=殺処分735頭)  2.今回、民主党は初動に失敗、それ以降も無策  →自民党が42項目の要求をしても動かず  (※自民党谷垣総裁が4/28に予算措置等要請)  →4/30、国から100億円の予算措置  →口蹄疫が発生している韓国からの輸入緩和  →口蹄疫発生時の制限を緩和  →口蹄疫損害補填の機関を仕分け  →赤松大臣は外遊  →来県した小沢一郎は選挙の話だけ  →宮崎県が初動33億円拠出するも枯渇  →(=殺処分6万頭以上、更に増加中)
    +1

    Colin Castro

    11 7月 10 at 4:33 PM

  3. 1.10年前、自民党は100億円の予算を迅速に確保  →内、35億円で対策終了  →農家が対策に打ち込めた  →(=殺処分735頭)  2.今回、民主党は初動に失敗、それ以降も無策  →自民党が42項目の要求をしても動かず  (※自民党谷垣総裁が4/28に予算措置等要請)  →4/30、国から100億円の予算措置  →口蹄疫が発生している韓国からの輸入緩和  →口蹄疫発生時の制限を緩和  →口蹄疫損害補填の機関を仕分け  →赤松大臣は外遊  →来県した小沢一郎は選挙の話だけ  →宮崎県が初動33億円拠出するも枯渇  →(=殺処分6万頭以上、更に増加中)+1
    +1

    Mandie

    17 7月 10 at 6:43 PM

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