ナノイーの効果については、結構疑問がある。
マイナスイオン(笑)ってことはないのだろうか・・・ 疑問に思うので、少し情報収集してみた。
2chより
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【極悪企業】 パナソニックのnanoeは猛毒、あるある大辞典どころの騒ぎじゃねぇ、もはやテロ シャープの物真似パクリ粗悪品を作る真似下パナソニックが開発した「ナノイーイオン」。 従来の製品と比べてヘアドライヤーが約1万数千円、冷蔵庫(525リットル)が 約30万円と割高な価格設定ながら、今秋には発生装置が搭載されたトイレの壁面パネルが発売されている。 しかし、その実態については、疑問点も多い。 パナソニックによるとナノイーイオンとは、広島大学大学院の奥山喜久夫教授との共同開発によって 作り出された、超微細な水滴で包まれたイオン(電子を帯びた原子)であり、同社が「nano technology」と「electric」の頭文字を足し、命名したもの。 つまりナノイーイオンとは「科学用語」ではなく、パナソニックによる「マーケティング用語」なのだ。
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ナノイーはナノイーユニットがすぐ駄目になってナノイーが出なくなる。 洗浄しても駄目だから新品を買おうと思ったら、もう製造していない。 本当にどうしようもない。 だいたい、悪臭すら消えない。 プラズマクラスターはペットの悪臭が数分で消える。 これほど効果が大きい製品は今までに無かった。 あとは、富士通のオゾン殺菌の脱臭機だな。 これも持ってるがパワフルに脱臭してくれる。 難点はオゾン利用の点だ。 ナノイーもオゾン殺菌と同じだから体にはよくない。
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・プラズマクラスターは「確立した技術」であり、既に特許を(出願中ではなく) 取得済み。発明賞も受賞している。 ・科学的に効果があることが複数の公的試験機関で既に実証されており、 論文も一般公開されている。 ・安全性がきちんと検証されている。 ・実験環境(1m3ボックス)や技術検証だけでなく、実際の製品を居住空間 で使用した試験が実施され、効果のあることが報告されている。 ・どういう条件でどの程度効果があるのかが定量的に計測されており、 採用製品には有効な濃度を維持できる「プラズマクラスター適用床面積」 が明記されている。 ・医療機関や公共施設など世界中で採用実績がある。 という状況なわけで、、 もうアンチも印象だけで根拠のない批判をするしかなくなっている状況w
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実に興味深いですね。色々な意味で。
hoge
3 4月 10 at 5:23 PM